スキップしてメイン コンテンツに移動

[レビュー]4連ライザー基板を買ってみた!

4分岐の"ロマン溢れる見た目!"に即買いした。


ただ訳あって、購入先リンクは貼れない。
理由は記事に書く。

結果から伝える。

2017/10/7に受取を行い、ブログ(ココ)にアップするために写真を撮ってたら
動作確認を行う前の時点で違和感があった。

まず届いた商品がこれ。
送られてきたパーツすべて。

そして基板上の違和感がこれ。

袋から転がり落ちた抵抗と思われるパーツ。
もげてるんだよなぁ・・・。(´・ω・`)


怒りを抑えてストアに問い合わせ中です。


とりあえず動作確認をやってみます。


GPUが2枚しかなかったので2枚で実験。

GPUの隙間はこんな感じ。2.5スロ占有の某GPUで呼吸困難になりそう。

動作は・・・

認識さえもしませんでした。\(^o^)/

ライザーなので洗浄したりパーツ交換とかできることやって認識できるかやってみます。


[追記]
動作とか認識とかストアからなにかあったら報告するスペース

コメント

人気の投稿

GPUのBIOSを入れ替えて性能アップ?[2017/10/28]

実はGPUのBIOS更新で素敵に性能が上がる!! つまりは、マザーボードのBIOSと同じように、後発のGPUのBIOSは販売ベンダーのチューニングが適切に行われているということだ。 どれだけ 効果 があるのか実験してみよう。 まずは、GPUのBIOSの入れ替えのやり方について順を追っていく。

グラフィックカードPCI-E 6ピンおよび8ピンコネクタの説明[2020-9-29]

グラフィックカードはPCの主要なコンポーネントであり、一般に他のコンポーネントと比較してより多くの電力を消費します。 バジェットレベルまたは一部のエントリーレベルのミッドレンジグラフィックスカードは、PCI Express x16スロットからのみ電力を消費しますが、ハイミッドレンジおよびハイエンドグラフィックスカードは、動作するためにPSUからの外部電源が必要です。 これらの強力なグラフィックカードの外部電源は、電源からの6ピンおよび8ピンPCI-Express電源コネクタから供給されます。 ここで、グラフィックカードの電源要件とそのPCI-E電源コネクタについて説明します。

SSDについて2/2(コントローラー諸元 調査継続中)

コントローラー コントローラは、ドライブのプロセッサとしてある程度理解できます。すべての読み取りおよび書き込み操作を指示するのは、ドライブ内の指示体です。また、ウェアレベリングやデータ プロビジョニングなど、ドライブ内のその他のパフォーマンスおよびメンテナンス タスクも処理します。興味深いことに、ほとんどの PC と同様に、より高いパフォーマンスと大容量を目指す場合は、より多くのコアが適しています。 コントローラには、フラッシュ ストレージを SSD 入出力インターフェイスに接続する電子機器も含まれています。通常、コントローラは次のコンポーネントで構成されています。 組み込みプロセッサ – 通常は 32 ビット マイクロコントローラ 電気的に消去可能なデータファームウェアROM システム RAM 外部 RAM のサポート Flash コンポーネント インターフェイス ホスト電気インターフェース エラー訂正コード (ECC) 回路 SSD のコントローラーについて知っておくことは重要ですが、「一般的な事務用途」の場合、購入の決定に大きく影響することはありません。特定のコントローラーのモデル番号は、SSD の仕様ページで簡単に見つけることができます。コントローラーの操作の具体的な詳細について知りたい場合は、コントローラーに関するレビューをオンラインで読むことができます。 IOPS 1 秒あたりの I/O または IOPS は、SSD のパフォーマンスを判断する際に最も正確であると考えられる指標です。ランダムな読み取り/書き込み数はメーカーによって非常に積極的に宣伝されていますが、実際のシナリオではこれらの数が達成されることはめったにないため、誤解を招く可能性もあります。IOPS は、ドライブへのランダムな ping をカウントし、アプリケーションの起動時またはコンピューターの起動時に感じるパフォーマンスを測定します。一般に、IOPS は、ディスクにランダムに保存されたデータを取得するために、SSD が毎秒データ転送を実行できる頻度を示します。IOPS は、生のスループットよりも現実的なメトリックとして機能します。 最大読み取り/書き込み速度 これらは、マーケティング資料でよく見られる数字です。これらの数値は、SSD のスループットを表しています。これらの数値 (通常、S...